古写真で甦る霊地の記憶(No.026)

「『身延山古寫眞帖』写真で遺す霊山の昔日」
 58頁【門外の風景】より

身延駅と身延橋の遠望

昭和13年頃

大正9年(1920)、富士身延鉄道の富士-身延間が開通すると、身延駅は身延詣の拠点となった。

『身延山古寫眞帖』写真で遺す霊山の昔日
仕様A4判、ソフトカバー、オールカラー、64ページ
定価3,630円(税込)
ISBN 978-4-86518-038-1
販売(身延山オンライン)https://online.kuonji.jp/c-item-detail?ic=300001