古写真で甦る霊地の記憶(No.027)

「『身延山古寫眞帖』写真で遺す霊山の昔日」
 58頁【門外の風景】より

身延橋

大正12年(1923)以降

身延橋は建設当時、「東洋一の吊り橋」と呼ばれていた。
昭和47年(1972)現在の橋へと架け替えられている。

『身延山古寫眞帖』写真で遺す霊山の昔日
仕様A4判、ソフトカバー、オールカラー、64ページ
定価3,630円(税込)
ISBN 978-4-86518-038-1
販売(身延山オンライン)https://online.kuonji.jp/c-item-detail?ic=300001