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育恩の峰より

天高く想いよ届け 青空に紙風船舞う(みのぶ誌2017年10号より)

身延山山頂からご先祖様に想いを届ける(みのぶ誌2017年8号より)

梅雨の季節を迎えて(みのぶ誌2017年6月号より)

就任のご挨拶(みのぶ誌2017年4月号より)

法華経を信ずる人は冬のごとし(みのぶ誌2017年2月号より)

一念無明の迷う心は磨かざる鏡なり 南無妙法蓮華経と唱えたてまつるを磨くと云う(一生成仏鈔)(みのぶ誌2016年12月号より)

二母 国になし 今より誰をか 拝すべし―忘持経事―(みのぶ誌2016年10月号より)

仏弟子は必ず四恩をしって知恩報恩をほうずべし―開目抄―(みのぶ誌2016年8月号より)

親思う心にまさる親心(みのぶ誌2016年6月号より)

是我善知識 為欲発起 宿世善根 饒益我故 来生我家 ―妙荘厳王本事品―(みのぶ誌2016年4月号より)

東風解凍 ―春風凍りをとく―(みのぶ誌2016年2月号より)

慇懃に毎に其の子を憶う 而も年朽邁して益、子を憂念す(信解品)(みのぶ誌2015年12月号より)

日蓮は明日佐渡の国へまかるなり。今夜のさむきにつけても、牢のうちのありさまおもいやられて、いたわしくこそ候へ。―土籠御書より―(みのぶ誌2015年10月号より)

合掌以敬心 ―方便品―(みのぶ誌2015年8月号より)

其雨普等 四方俱下 流澍無量 率土充洽(みのぶ誌2015年6月号より)

衆流あつまりて大海となる(みのぶ誌2015年4月号より)

悲母の大恩ことに報じがたし(みのぶ誌2015年2月号より)

いのちと申す物は一切の財の中に第一の財なり(みのぶ誌2014年12月号より)

塔をたてて供養すべし(みのぶ誌2014年10月号より)

除熱得清涼……(みのぶ誌2014年8月号より)

流るる水の音までも……(みのぶ誌2014年6月号より)

退任挨拶・就任のご挨拶(みのぶ誌2014年4月号より)

小湊の御両親様へのお墓参り(みのぶ誌2014年2月号より)

知法思國(みのぶ誌2013年12月号より)

龍口御法難会(みのぶ誌2013年10月号より)

祝富士山世界文化遺産登録及身延登山鉄道開業50周年(みのぶ誌2013年8月号より)

功徳聚の砌なり(みのぶ誌2013年6月号より)

岡田紅陽氏の見た富士山(みのぶ誌2013年4月号より)

謹賀新年(みのぶ誌2013年2月号より)

両親追慕(みのぶ誌2012年12月号より)

ダイヤモンド富士(みのぶ誌2012年10月号より)

至孝の納骨(みのぶ誌2012年8月号より)

啐啄同時(みのぶ誌2012年6月号より)

3月11日を迎え(みのぶ誌2012年4月号より)

(みのぶ誌2012年2月号より)

東日本大震災犠牲者供養塔建立式(みのぶ誌2011年12月号より)

継続は力(みのぶ誌2011年10月号より)

罹災の浜にて(みのぶ誌2011年8月号より)

妙とは蘇生の義なり(みのぶ誌2011年6月号より)

就任の御挨拶(みのぶ誌2011年4月号より)